TOP / SERVICE / SYSTEM
SERVICE 08
システム開発
使えるかたちで、お渡しする。
議事録の自動整理、経理・シフトの自動化、ブログの自動更新といった、自社と顧客の現場で実際に動いているシステムを、そのまま形にします。

Scope
提供範囲
自動化
- 議事録の文字起こしと整理
- 経理・請求まわりの処理
- シフト・勤怠の自動化
- ブログ・SNSの自動更新
業務システム
- 案件・進行管理
- 顧客管理
- 予約・受付
- 既存ツールとの連携
AIの導入
- AI活用の設計と研修
- 制作物の事実チェックの仕組み化
- 社内ナレッジをAIが読める形に
- AI利用方針の策定
Process
進め方
STEP 01
業務分析
何にどれだけ時間がかかっているかを見ます。作らないほうがよい、とお答えすることもあります。
STEP 02
試作
仕様書より先に動くものを出します。触ってみないと要件は固まりません。
STEP 03
導入
ひとつの業務から始めます。全面刷新は、たいてい止まります。
STEP 04
現場定着まで伴走
使われないまま残る機能を作らないため、運用しながら直します。
STEP 05
保守
動き続ける状態を維持します。窓口は制作と同じチームです。
Quality
品質の担保
すべての納品物は、人が確認する前に二度の機械検品を通します。数値は確定値との文字列完全一致で照合するため、レイアウト都合の書き換えもここで止まります。
Cost
費用の考え方
規模と期間で変わります。小さく作って試す進め方を基本にしているため、初期費用は抑えられることが多いです。
「これは作るべきか」の相談だけでも構いません。
FAQ
よくあるご質問
小さく始められますか。
そのほうが良い結果になります。ひとつの業務から始めて、効果が出たら広げる進め方を勧めています。
自社でも使っていますか。
使っています。案件管理、議事録の整理、制作物の検品まで、社内の仕組みとして毎日動かしています。
AIに社内資料を渡して大丈夫ですか。
取り扱いの範囲を契約時に明記します。AIに投入しない資料の指定も可能です。