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SERVICE 03

高品質な現場密着型撮影

本当の魅力は、現場にある。

働く人の姿を、現場に入り込んで撮ります。つくり込まれた映像より、本物のほうが、顧客にも求職者にも、家族にも届きます。

シネマカメラのレンズと撮影用の照明。現場撮影のコンセプト画像
Scope

提供範囲

撮り方

  • 複数日にわたる現場密着
  • 働く人へのインタビュー
  • Bロール(作業・道具・手元)
  • 早朝・夜間・繁忙期の撮影

使いみち

  • 採用動画
  • 企業PV・技術紹介
  • 社内向けの記録
  • 写真素材としての切り出し

配慮

  • 現場の安全・動線を妨げない撮影計画
  • 守秘・撮影NG範囲の事前確認
  • 出演者への説明と許諾取得
  • 納品後の二次利用範囲の明記
Process

進め方

STEP 01

現場の下見

撮る前に一度見ます。何が魅力で、どこが撮れないかを確認します。

STEP 02

撮影計画

作業を止めない動線と、押さえるべき場面を決めます。

STEP 03

密着撮影

撮影チームが現場に入ります。慣れてもらう時間も含めて設計します。

STEP 04

編集と検品

数値・社名・資格表記を照合してから仕上げます。

STEP 05

納品

映像と、そこから切り出した写真素材をあわせてお渡しします。

Quality

品質の担保

すべての納品物は、人が確認する前に二度の機械検品を通します。数値は確定値との文字列完全一致で照合するため、レイアウト都合の書き換えもここで止まります。

二つの関所を見る

Cost

費用の考え方

日数と場所数で変わります。密着は1日では足りないことが多く、複数日をおすすめしています。

撮影のみのご依頼も可能です。編集を社内でされる場合は素材納品の形にできます。

FAQ

よくあるご質問

作業を止めずに撮れますか。

それが前提です。事前の下見で動線を確認し、止めずに撮れる計画を立てます。

社員がカメラに慣れていません。

初日は撮らずに一緒にいる時間を取ることもあります。慣れてからが本番です。

撮影できない設備や工程があります。

下見のときにNG範囲を確認し、撮影計画から外します。

次に太く育つ会社を、探しています。

初回のご相談は無料です。何から手をつけるべきかの整理だけでも構いません。